新しいiPad、画面が綺麗でいいですね。
特にオライリーとかのpdf本が実に読みやすくて嬉しいです。
紙と遜色ないレベルです。
産経新聞も、拡大しないでもギリ読めるレベル。


iPad を Mac の外部ディスプレイとして使うDisplayPadと言うアプリも試してみました。
会社では外部モニタとデュアルですが、家には有りません。
私事ですがおそらく生まれて初めてインフルエンザにかかりまして。
自宅でコーディングとかしないといけなさそうです。
残念ながら未だ、新しいiPad の解像度には対応していない様ですが、とりあえずは使えます。
まずは iPad 側に、DisplayPadというアプリをインストールします。250円でした。


iPad で インストールした DisplayPad を起動すると、こんなんが出ます。

指示に従い、mac 側でココからアプリをダウンロードし、インストールします。
http://cleancutcode.com/displaypad/
macを再起動し、mac と iPad を同一のWiFiに接続すると、3つ目のディスプレイとして使える様になります。
参考にさせて頂いたサイト
iPadをMacBookAirのサブディスプレイにしたい! – ひとりまとめ
目から鱗、DisplayPadで快適二画面Mac環境の構築 #mac #ipad – Drift Diary XIII
解禁と同時に予約した iPad (3rd) を待つ毎日。
Apple Storeは混んでたという噂を聞いたけど、iPhoneのApple Storeアプリからならサクっと予約できました。
で、今朝(3/15)の4:00位に、Apple から iPad 出荷のメールが来てました。
3/16に届く予定の iPad が、何かの間違いで今日届いてないかワクテカして帰ってきたのに、やっぱり届いてない。
既にコレを買って準備万端で待ってます。

アップル – Apple Wireless Keyboard – ケーブルフリーでおどろきの薄さ。
6800円です。前は確か1万円以上したような。安くなりましたね。
bluetooth のキーボードはもうちょっと安いのんもあるけど、小さいしカッコいいしなかなかいいですよ。
仕事ではずっと ThinkPad Travel Keyboard with UltraNavi を2台も使ってましたけど、いよいよ世代交代の予感。
でも bluetooth のキーボードはプログラミングには向いるのか?ちょっと疑問。
iPad (1st)とペアリングさせて使ってみましたが、とてもじゃないけどもっさりしててコーディングとか無理と思いました。
でも iMac とかのキーボードコレなんでしょ?mac との組み合わせだったら大丈夫なのかな?
iPhone (とiPad) で手書きといえば、自分はコレが好きです。
Adobe Ideas

名前の如く、ちょっとしたアイディアを書きとめるとか位なら充分ですし、雑に書いてもいい感じで補正してくれるんです。
(試しにドラえもんとか書いたら判ります。仕上がりが綺麗になるんです)
子供のお絵かきにも概ね好評というか、ウチのiPad(日中は主に子供用)でも起動率高いです。
子供(3歳と5歳)といえば、このアプリ(iOS)が好評というか喜んで字の練習をしてくれていいです。
速攻有料版を買いました。
ひらがななぞり

で、欲が出てきて、スタイラスペンが欲しくなりました。
最初は先端がゴムのやつを購入したんですが、なんか滑りが悪いからか、子供には難しい様です。
指の方がスラスラ書けるんです。
仕方ないんで大人がメモとかに使おうと思いましたが、やっぱり滑り悪くて使いにくいです。
スタイラスペンは暫く放置していたんですが、思うところあって色々調べました。
そして最近買ったこいつが良いです。
先端が刷毛になってます。女性の化粧道具みたいに。
なので軽い書き味なんです。
太いんでどうかなと思ったんですが、細い線もちゃんとかけます。
気に入りました。
テキストのメモアプリはコレが神がかっていいです。自分的には。
7notes

漢字もばっちり変換できます。
素早いメモには向かないというか、先述のAdobe Ideasの方を使うこともありますが、
ペンで入力した文章をテキストで取り出せる事が重要な事もあるので。
その場合はコッチです。
iPhone の SMS がしれっと「メッセージ」に名称変更されてしばらく経ちます。
未だに、SMSのメッセージが水色になるのなんで?とかたまに聞かれます。
iPhone が WiFi接続になってたら、メッセージは送信時に自動でiMessage で送信される様です。
WiFiモデルのiPad でもメッセージが使えるようになっています。
で、もともとあったFacetime は、もともと WiFiでしか使えません。
逆にいうと、常時WiFiの下にいるのならば、通話(ビデオ通話)に3G回線要らないんですね。
iPod 第4世代とかなら Facetime できる(筈)
ウチのは初代iPad なんで Facetime はできませんが、iPad2 ならできる(筈)
ところで最近はモバイルルータとかPocket WiFiとか名称はいろいろですが、複数のスレート持ちを中心にポータブルなWiFiルータをい持つ人が増えてますよね。広い意味ではHTC EVO持ちのワタシもそうです。今まさにマクドでEVOのWiFiの下でMacbook Air でこの記事書いてます。iPhone も。
WiMaxを搭載しテザリング可能なスレートとかも出てきたし、ここ暫くはWiFiルータを持ち歩く時代になってくるのかもしれません。
そうなってきたら、音声通話(ビデオ通話)とショートメッセージをするのに、iOSデバイスとWiFiルータがあれば、3G回線要らないんじゃね?と考える人も出てきそうです。(ワタシもそうです)
WiMAX入らないトコでは通信も諦めるという思い切りさえあれば、3880円/月でWiMAXのモバイルルータとiPodがあれば、それなりに快適な気がします。
結局、3GだろうがWiMAXだろうがLTEだろうが光だろうが、通信回線は品質とコストで選べばよくて、いわゆる土管と化していくのかなと。
このままiOSやAndroidが増えていくと、既存の技術でもLTEでも帯域幅が枯渇する事は明らかなんで、そうなった時に、ユーザに選択肢を提供するための、iMessage と Facetime だと思うんです。
Appleそこまでは考えている筈です。
将来的にはWiFi(かそれに準ずる技術)が全国津々浦々を網羅し、3G、4Gの様な広範囲を網羅した通信とうまく住み分けが進んでいくと思いますんで、今は過渡期なんでしょう。
Jungle Java – Monaca を少しだけ試してみたを見て、私もちょこっとやってみました。
要するに、HTML5から Android や iOS のネイティブアプリをビルドできる、WEBベースのIDEの様です。
Monaca – クラウドベースのネイティブアプリ開発環境
入会直後は何も無いんで、「プロジェクトを追加する(新規作成)」をクリックして作ります。

プロジェクトを新規作成して、「このプロジェクトの編集を開始する(IDE起動)」をクリックすると、こんな感じです。

なんだか良く判らないまま、右上の「Android」-「ビルド」で、apkファイルがダウンロードされました。
手元のEVOにインストールしてみました。
一応動いてます。

いやすごいですね。
enchant.jsと組み合わせてお手軽にゲームとか作れるようです。
Monaca enchant.js でお手軽スマフォゲームアプリ開発 : アシアルブログ
こんどやってみよう。