kotan
備忘録としてメモ。
頑張って欲しい気持ちでいっぱいです。
1つはローカル環境でのデータ作成、主にテストデータを簡単に作成したいという所から開発を始めています。
2つ目の用途としては本番環境のデータを引き抜いて、ローカル環境のDatastoreにコピーすることです。
備忘録としてメモ。
頑張って欲しい気持ちでいっぱいです。
1つはローカル環境でのデータ作成、主にテストデータを簡単に作成したいという所から開発を始めています。
2つ目の用途としては本番環境のデータを引き抜いて、ローカル環境のDatastoreにコピーすることです。
今日、iPadが日本発売ですね。
Twitter上とかGoogle Buzzとかのタイムランに続々と喜びの声が・・・
ワタシは予約したタイミングがちょっと遅かったので、今日は来てないんだろな。
というか出荷されたらメールで案内がくるか。
Google I/O 2010で、Google Storage なるものが発表されたようです。
Google Storageの概要 – スティルハウスの書庫
Google Storageは、簡単に言うと「RESTで利用できるS3みたいなストレージサービス」です。App Engineセッション扱いでしたが、実体はApp Engineとは直接関係ない別プロダクトです(ただしREST経由の連携は可能です)。
上手くマッシュアップして活用すれば、インフラ投資をおさえつつ、大規模(になっても大丈夫)なtoCのWEBサービスが展開できそうですね。わたしには今のところ、画像や動画しかぱっと思いつかないんですけど・・・
「安心、安全な認証」さえ実現できれば、エンタープライズな分野でも活用できるかもしれませんね。
Google App Engine SDK 1.3.4 で、OpenID と OAuth に対応したそうですね。
まだeclipseのSDKを更新できていませんが、近い内に試したいです。
OpenIDが使えるようになればクラウド上に個人情報を置かない設計も可能になるわけで、
導入に際して、保守的な人たちを説得する難易度が下がると思うんです。
「安全だ」と言う事を説明するより、「個人情報はありまへん」と言う方が判りやすいですからね。
ビジネスでの利用に拍車がかかる様になればいいですね。